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倉庫の片付けで注意すること【ガソリンや灯油の液体の扱い】岡崎市の空き家

 

ご自分で倉庫や車庫、納屋を整理したり片付けていると、ふと困ったことはあり

ませんか。

 

 

一番大変なのが、膨大な品々が出てきて、自分達ではさばききれないこと。

 

 

今回お世話になったのは、愛知県岡崎市のお客様です。ご両親が貯め置かれた大変な量と数の品々の片付けのご依頼でした。

 

倉庫や車庫の複雑な品々の片付け

 

お客様が特に困られたのは、倉庫や車庫の中の一般家庭ゴミとは思えないような複雑な品々です。

 

 

 

ペンキやスプレー缶、大工道具、農機具、農薬や肥料、自動車のタイヤやバッテリー………

 

さらに、困ってみえたのは、訳の分からない液体の数々です。

 

液体の入った容器に注意!

 

片付けで注意したいのは、ペットボトルや灯油タンクなど、何も書いてない入れ物に入っている液体です。

 

 

透明だからと、水と思い地面に流したり、流しに流したりは大変です。

 

地面では、大切な土地の土壌汚染に繋がりかねません。

 

また、ラベルのない容器の液体も注意が必要です。

 

直接臭いを嗅いではいけません。手を触れてはいけません。

 

また、灯油タンクの液体が必ず灯油とは限りません。

 

お父さんは、灯油タンクに草刈り機やチェーンソーの燃料の混合油を入れるかも知れません。また、ディーゼルエンジン用の軽油を入れるかも知れません。

 

場合によっては、耕運機用のガソリンを入れているかも知れません。

 

慎重に扱いましょう。

 

≪まとめ:液体の容器を扱う時の注意≫

 

◆『水ではない!』との基本姿勢で、『流さない』『捨てない』『触らない』『臭いを嗅がない』『使わない』『混ぜない』 

 

分からない液体につきましても、専門スタッフ多数在籍にの愛知県岡崎市の株式会社CGSにお任せください。

 

処分や処理の豊富な知識と経験から安心の片付けができます。

お見積りもご提案も無料です。お気軽にお問い合わせください。

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