CGS日記BLOG

禍福は糾える縄の如し~豊橋市、創作料理『楽志舎』にて

~禍福は糾える縄の如し~

 

とは、脚本家、向田邦子の言葉

 

今日は、久しぶり、お世話になっている叔母さんや兄弟、身内での夕食会。

 

叔母さんのご主人は、白内障の話をされてから久しかったのですが、今日、血色の良いお顔で元気そうに

『手術で治った。』

でした。聞けば、レンズ(?)を入れて、わずか15分足らずで、見違えるような世界が出現したということです。目の前の奥様(私の叔母さん)が急に綺麗に見え出したということです(内緒 顔の年輪までよく見えたそうです。苦労をかけたことに感謝感謝とも言われました。)。

 

それから、30歳前になるお孫さんのことに話は移りました。

 

長くお付き合いしていたのに、急に破局。しかし、一年ぶりによりを戻し、正式な婚約になられたということです。

 

私たち兄弟、親戚は、喜びも哀しみも共に分かち合える関係です。

 

向田邦子の言葉では、ありませんが、『禍福は糾える縄の如しです』

近隣知人理解しあい一歩ずつ前に進みたいものです。

 

 

…… 豊橋市 創作料理『楽志舎』にて

愛知岡崎の便利屋なんでも屋 株式会社CGS

0120-983-530

■料金、及び詳細は・・■料金一覧をご覧ください。